知られているようで知られていないパスタの種類について紹介したいと思います。普段ぺペロンチーノやミートソース、カルボナーラなどを食べている人も多いと思いますが、これらを総称して何て呼んでいますか?スパゲッティ?パスタ? 実は正解はパスタです。

数えきれないほどフライパンを振り、毎日のように手打ちパスタを粉からネリネリしてましたね。 僕には切っても切れないパスタの存在ですが、いったい何種類あるんでしょうか? 他のサイトではよく 「 500種類以上 」 っとよく書いてありますね 。 ショートパスタはソースの絡み具合や形成のしやすさを考えたもの、キャラクターや文字など形を楽しむものと多種多様だ。 日本ではスパゲッティのようなロングパスタが人気であるが、パスタのなかではショートパスタのほうが種類も豊富だ。 乾燥パスタと生パスタ 生パスタ…フレッシュで新鮮。茹で時間も少なくて済む。賞味期限が短い。 乾燥パスタ…一般的に使われる麺。長期保存が効き、種類も豊富、使いやすい。 ロングパスタ ロングパスタ (左から) カペッリーニ…最も細いとされるパスタ。 定番パスタに飽きてしまったら、いろいろな形のショートパスタにチャレンジしてみませんか?取り分けやすくおしゃれなので、パーティーにぴったり♪今回は、マカロニ・リガトーニ・ペンネ・ニョッキ・ラビオリの5種類を使った、絶品レシピをご紹介します。 サルデーニャ・ミア社が扱うパスタは3種類。3種類とも手打ちです。 写真手前左は 「マロレドゥス(Malloreddus)」 — ちょっと芋虫っぽい形をしていて、なんとサフラン入りです。 手前右は 「フレゴー ラ(Fregola)」 — 米つぶ状のパスタ。